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虫歯菌の除去にブリアン歯磨き粉がおすすめ!

虫歯ができる子は、歯磨きを頑張ってもなぜか虫歯ができてしまいますよね。
うちの子も、2歳半くらいで虫歯ができてしまいました。

 

虫歯菌を移してはいけないので私たち親の箸でご飯をあげないようにしたり、仕上げ磨きも頑張ったのですが…(涙)

 

小さいころは、歯磨きが大嫌いで、仕上げ磨きをさせてくれませんでした。
今でも歯磨きが好きではないので、すぐに歯ブラシを口から出してしまいます。
ブリアン歯磨き粉【虫歯菌除去、虫歯予防のブリアン口コミ】

 

一方で、歯磨きをさぼっても甘いものを食べても、虫歯が1本もないという、うらやましいお子さんがいるのも事実です。

 

この虫歯ができない子が持っているのが「BRIS M12」という善玉菌ということなんです!

 

この「BRIS M12」を外から補うことができれば、ミュータンス菌を追い出して減らしてくれるので、虫歯になりにくい口腔環境を手に入れることができるのです。

 

BRIS M12を歯磨き粉という形で毎日補えるようにしたのが「ブリアン」です。

ブリアンが他の歯磨き粉より優れている理由

虫歯菌を減らす成分が入っている

ブリアンの画期的な点は、虫歯菌を追い出す善玉菌を配合していることで、虫歯菌そのものを減らしてくれることです。
こういう歯磨き粉は今までありませんでした。
これまで、虫歯予防といえば「フッ素」でしたが、化学物質であり体への悪影響もあるため、特に小さなお子さんにはおすすめできません。

 

体に有害な化学物質が入っていない

市販の歯磨き粉の成分を見てみると、ラウリル硫酸ナトリウム、サッカリンNa、PB(プロピレングリコール)、酸化チタンなどといった化学物質が配合されていることが分かります。
これらの成分を間違って飲みこんでしまったら怖いですね。
ブリアンは、上記のような界面活性剤、化学甘味料、湿潤剤、保存料、安定剤といった危険な成分が入っていません。こういった成分を加えなくてもいいように、粉末状になっています。

 

子どもが喜んで歯磨きをするようになる

小さなお子さんは、基本的に歯磨きが大嫌いです。口の中に歯ブラシを入れることを嫌がり、仕上げ磨きもさせてくれません。
そのため、磨き残しがいっぱいでいつの間にか虫歯になっていることが多いのです。
ブリアンはイチゴ味でおいしく、ちょっとなめさせてあげると警戒心もなくなり、口をあけてくれるようになったというお母さんの声も多いです。

 

 

ブリアンを使ってみました。【ブリアン口コミ】

うちの子はまだ小さいため、虫歯予防にはとても関心がありました。

 

フッ素についての良くない情報もたくさん目にするので、安全性がとても気になっていました。

 

 

そんな時にネットで偶然見つけたのが、この「ブリアン」でした。
ブリアン歯磨き粉【虫歯菌除去、虫歯予防のブリアン口コミ】

 

ブリアン歯磨き粉【虫歯菌除去、虫歯予防のブリアン口コミ】

 

ブリアンは箱入りの分包になっています。箱を開けるとこんな感じです。↓

 

ブリアン歯磨き粉【虫歯菌除去、虫歯予防のブリアン口コミ】
以前は、クリームのようなジャータイプの容器に入っていたようですが、分包にリニューアルされたそうです。

 

 

個包装なので、毎回封を切って清潔に使えます。
ブリアン歯磨き粉【虫歯菌除去、虫歯予防のブリアン口コミ】
個包装からブリアンの中身を出したところ。
普段はこのように、小皿に出して使っています。

 

結構たっぷり入っているので、みんなで分けあって使っていますよ。

 

ブリアン歯磨き粉【虫歯菌除去、虫歯予防のブリアン口コミ】
濡らした歯ブラシに、このようにつけて、歯を磨いていきます。

 

ほんのり甘いので、ミント味に慣れた私たち大人ははじめのうちは少し違和感があったのですが、

 

子供たちは初めから、「おいしい!」「いいにおい!」と言って喜んで歯磨きしています。

 

ブクブクうがいが上手にできないお子さんでも、大丈夫。
体に悪いものが入っていないので、飲みこんでも大丈夫というのがとても安心ですね。

 

娘はブリアンをとても気に入って、食後すぐに「はみがきする!」といって歯ブラシを持ってくるようになりました。
ブリアン歯磨き粉【虫歯菌除去、虫歯予防のブリアン口コミ】
こんなふうに、洗面所でゴシゴシとやっています。
まだ小さいので、私が仕上げ磨きをするようにしていますが、仕上げ磨きも全然嫌がらなくなったのが嬉しいです。

 

朝ごはんのあと、幼稚園に行く前にも、ちゃんと自分で歯磨きできるようになりました。
ブリアン歯磨き粉【虫歯菌除去、虫歯予防のブリアン口コミ】

 

ブリアンのおかげで、子供が歯磨き大好きになってくれて、親子で楽しんでできるようになったのが本当にありがたいです。

 

大人の虫歯予防にもいいそうなので、私も一緒にブリアンを娘と分け合ってゴシゴシしていますよ!
ブリアン歯磨き粉【虫歯菌除去、虫歯予防のブリアン口コミ】

 

ブリアンで磨くと、歯の表面がツルツルになるのが分かります。
今まで使っていた、研磨剤入りの歯磨き粉は一体何だったんでしょう?って感じです。

 

嬉しいことに、以前は自分でも気になっていた口臭が気にならなくなってきたんです!

 

茶渋や歯石にも

うちの子がそうなのですが、毎日しっかり磨いていても、麦茶の茶渋で歯が茶色っぽく変色してくることがありますよね。

 

おまけに歯石がつきやすく、歯と歯茎の境目などに白っぽい歯石が固まっているのを見つけました。

 

ブリアンを使ってみたところ、2週間ほどでこの着色汚れと歯石がきれいに取れて来たので嬉しいです。
歯石は、ばい菌の住処になり、子供でも歯周病になったりして全身の健康に影響するので心配ですが
ブリアンで磨くと自然に歯石予防にもなっているので安心です。

 

 

最近では下の子も、お姉ちゃんや私たちが楽しく歯磨きしているのを見ているせいか、歯ブラシに興味を持ちだしました。
ブリアン歯磨き粉【虫歯菌除去、虫歯予防のブリアン口コミ】

 

歯磨きを嫌がることは全然なく、仕上げ磨きもしっかりさせてくれます。

 

何より、こうやってブリアンの善玉菌を口に入れること自体が、虫歯菌の除去につながっていると思うと本当に頼もしく嬉しいです。

 

 

ブリアンを最安値でお得に買えるのは?

ブリアンは、楽天やアマゾンでは販売されていません。
公式サイトからのみ、購入が可能です。

 

公式サイトから直接買うのは安心感があります。

 

分からないことがあれば聞けますしね。

 

 

虫歯を防ぐことが全身の健康につながる

私は、娘の虫歯で本当に悩んでいた時に、虫歯予防について必死に色々調べました。

 

その時に読んだ本で本当に怖いなと思ったのが
虫歯のバイ菌は血液で全身に運ばれるということなんです。

 

その仕組みは、虫歯がひどくなると歯の根の先に膿(うみ)がたまってしまい、子供はその膿を食べ物や唾液と一緒に飲みこむことになります。
また、その膿のバイ菌が血液によって全身に運ばれていくということなのです。

 

虫歯が原因で起こる病気というのはたくさんあって、腎臓病や心臓病、関節炎、皮膚病、微熱、敗血症、骨髄炎など、命にかかわるような病気も多いそうです。

 

 

 

たかが虫歯とあなどれない、本当に虫歯菌を減らして虫歯を作らないようにすることが、子供の健康のためにどれほど大切かということを知ったのです。

 

 

 

 

 

虫歯が歯並びにも影響する!

いつも通っている歯医者さんから聞いたのですが、虫歯になって治療をして銀歯になったような歯は、体が異物と判断して早く抜けてしまうそうです。

 

生え変わりの順番は、通常、前歯の真ん中から順番に抜けてくるのが普通らしいのですが、奥の方に治療した虫歯があると、そちらのほうが先に抜け落ちて生え変わりの順番がバラバラになるということです。
永久歯自体は生える準備ができていないので、歯が抜けた後になかなか生えてこない状態になります。

 

そうすると、そちらの空間に向かって歯が倒れていくので、歯並びがグチャグチャになってしまうそうです。

 

変なすき間ができてすきっ歯になったり、歯がおさまりきらなくて八重歯になったり、見た目にも大きく影響しますよね。

 

歯列矯正をすれば子供にもかなり精神的・肉体的に負担になりますし、矯正の費用は100万円くらいかかるので、家計にも大きな打撃です…

 

小さいころに虫歯を予防するということがいかに大切かということが分かります。

 

 

乳歯が虫歯になっていると、その下に控えている永久歯にそのバイ菌がうつり、永久歯が生えて来たときにはすでに虫歯になっているということもあるそうです。

 

 

 

ブリアンに出会えて良かった!

幼稚園もらってきた歯科検診の紙にいつも「C」とか「C0」とかついて凹んでいましたが、
今年の歯科検診では虫歯がありませんでした。

 

本当にブリアンのおかげです!
子供も、今年は虫歯を治しに行かなくていいんだよといったら喜んでいました。

 

歯医者に通うのは大変だし、押さえつけられて歯の治療をされている娘を見ると本当にかわいそうだったので、今年は治療に行かなくていいんだと思うと本当にホッとしました。

 

これからもブリアンを続けていきたいと思います。

 

ブリアンは1回分が50円。虫歯や、虫歯が原因の病気を予防することができるのなら安いものだと思います。

 

市販の歯磨き粉に含まれる成分

ほとんどの歯磨き粉は、チューブに入った練り形状です。

 

あのクリーム状で歯磨き粉が腐らないように維持するためには、増粘剤や保存料、安定剤が不可欠となります。

 

さらには泡をぶくぶくたてて磨いた気にさせるための発泡剤、美味しく感じさせるための甘味料、香料など、本来の目的以外の化学物質がじゃんじゃん加えられ、子どもたちの安全を脅かしています。

 

 

こちらは、ある有名メーカーの子供用歯磨き粉の成分表示を撮影したものです。
ブリアン歯磨き粉【虫歯菌除去、虫歯予防のブリアン口コミ】

 

 

この歯磨き粉は何でできているか?と調べてみますと、

 

湿潤剤 PB(プロピレングリコール)

 

甘味料:サッカリンNa

 

フッ化物/フッ化ナトリウム(フッ素)

 

発泡剤…ラウリル硫酸Na

 

保存剤…塩化ベンザルコニウム

 

安定剤…酸化Ti(酸化チタン)

 

など、安全性が疑われる成分がたくさん含まれていることが分かりました。

 

↓黄色く塗った成分がそれです。
ブリアン歯磨き粉【虫歯菌除去、虫歯予防のブリアン口コミ】

 

安定剤…酸化Ti(酸化チタン)
世界保健機関(WHO)が「発がん性の可能性がある」と指摘している。

 

ラウリル硫酸ナトリウム
界面活性剤。肌への刺激が強い。

 

サッカリンNa
アントラニル酸に亜硝酸・二酸化硫黄・塩素・アンモニアを合成させて作られる甘味料。発がん性が疑われた経緯があり、食品への添加は禁止されています。

 

フッ化ナトリウム(フッ素)
殺鼠剤として使われていました。

 

PG(プロピレングリコール)
他の化学物質の経皮吸収を促進する

 

このような成分です。

 

このような危険な化学物質だらけの歯磨き粉で、大切なお子さんの歯を磨き続けるのは考えなくては怖いですね。

 

飲みこんだりしないとしても、ラウリル硫酸ナトリウムやPG(プロピレングリコール)といった成分は経皮吸収されてしまい体内に蓄積されます。

歯磨きの一番の目的は「虫歯を予防する」ことです!!

上記の成分をみてみると、本来の歯を磨くことには関係のない成分ばかり。

 

そのほとんどが、混ぜ合わせた成分と水分が腐らないようにするとか、美味しく感じさせるというような成分でできています。

 

このような成分を毎日毎日口に入れることで健康を害しているとしたら…。
本末転倒としかいいようがありませんね。

 

きちんと歯垢を落とし、虫歯の原因であるミュータンス菌を除去できれば虫歯を防げるのです。

 

ブリアンは体への影響がある添加物などを一切含まず、「BRIS M12」で虫歯のばい菌を除去できる歯磨き粉です。

 

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